ご危篤・お亡くなりでお急ぎの方へ
このような状況の方は、落ち着いてお電話ください。
- 突然のことで、何もわからない
- 葬儀社を手配するよう言われた
- ご臨終やご危篤と宣言された
24時間対応・最短でお迎え
0120-569-224
今、どのような状況ですか?
当てはまるものをお選びください。今すぐすべきことをご案内します。
- 病院・施設で
お亡くなりになった - 警察が
関わっている - ご自宅で
お亡くなりになった
病院・施設で亡くなった場合
医師による死亡確認の後、看護師が全身を清める「死後の処置」を行い、故人様は霊安室へ移されます。霊安室にいられる時間は限られていますので、その間に葬儀社を決める必要があります。
- 医師から「死亡診断書」を発行してもらいます。
- 病院提携の葬儀社を紹介されることがありますが、その葬儀社に依頼する義務はありません。断りづらい場合はお電話いただければ、こちらから対応いたします。
- おもかげへお電話ください。最短時間で病院までお迎えにあがります。
- ご自宅または安置施設まで搬送し、安置いたします。
搬送だけのご依頼も可能です。ご安置後、別の葬儀社様にご依頼いただいても構いません。
警察が関わる場合
かかりつけ医がいない状態での急死、ご自宅で倒れているのが発見された、事故・不慮の死など、医師がすぐに死因を判断できない「異状死」では、警察による確認が必要です。事件性の有無に関わらず行われる手続きですので、過度にご心配なさらないでください。
- まず110番(救急が先の場合は119番)へ連絡してください。ご遺体やその周辺には触れず、そのままの状態にしておいてください。
- 警察官・監察医による「検視・検案」が行われます。死因に事件性がないかを確認するための手続きで、数十分〜数時間かかることがあります。
- 確認が終わると「死体検案書」が発行され、ご遺体の引き渡し許可が出ます(死亡診断書ではなくこちらが発行されるため、費用がやや高くなる場合があります)。
- 引き渡し許可が出たタイミングでおもかげへお電話ください。深夜・早朝でもすぐにお迎えにあがります。
検視・検案を待つ間のご不安なお時間も、お電話いただければ今すべきことを一つずつご案内し、待機いたします。「警察対応が終わった後のことはすべてお任せください」ので、ご安心ください。
ご自宅で亡くなった場合
在宅療養中で、かかりつけの医師がいる場合は、警察を呼ぶ必要はありません。まずはかかりつけ医へご連絡ください。
- かかりつけの医師に連絡し、ご自宅に来てもらいます。医師の到着まで、ご遺体はそのままの状態でお待ちください。
- 医師による死亡確認後、「死亡診断書」が発行されます。
- おもかげへお電話ください。ご自宅までお迎えにあがります。
- そのままご自宅、または安置施設にてご安置いたします。
ご安置後、ゆっくりとご葬儀のご相談をお伺いいたします。深夜・早朝でも追加料金なしで対応いたします。
お電話後の流れ
どの状況でも、ご連絡後は同じ流れでサポートいたします。のような状況の方は、落ち着いてお電話ください。
こんな場合もご相談ください
どんな些細なことでも構いません。
「こんなこと聞いてもいいのかな」と思わず、まずはお電話ください。
私たちが、あなたとご家族に寄り添います。
24時間365日対応